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2010年8月24日火曜日

超伝導ソーラー発電所の普及を急ぐべきだ

原子力は火薬と同じだ。放射性廃棄物でさえ火薬よりタチが悪い。
火薬は兵器以外でたくさん利用されている、とはいえ火薬
が武器兵器に転用されることを防ぐのは不可能。
放射能が武器に転用されることを防ぐことはできない。


原発よりも、超伝導ですよ。
引用HPです
世界最高出力のイットリウム系高温超電導モータの作製に成功
太陽光発電に超伝導材料を使えば、現在の変換効率の3倍になり、短
時間で蓄電もできる。
超電導エネルギー貯蔵装置。
超電導線をコイル状に巻いた電気の貯蔵装置。超電導は電気抵抗が
ゼロであることから、 発熱のロスがなく半永久的に電気を貯蔵して、必
要なときに取り出すことができる。
原発よりも超伝導ソーラー発電所の普及を急ぐべきだ。

電気製品が多い、収入が多い家庭はエネルギーも贅沢に多く使う。
その贅沢な エネルギー使用料を、収入の少ない家庭に還元する

社 会にすれば、全てうまく バランスが保たれる。
ソーラー発電パネルの広さにもよるが、電気製品が少ない節約し

我 慢する家庭は、売電収入が 多くなるというシステムだ。
つまり法制化により、一定量を超えて贅沢に電気を消費する家庭
は 売電出来ないことにして、電力会社は電気製品の少ない節約し
我慢 する家庭の電気を優先的に買取る、ということを法制化する。

電力会社は、一般家庭がソーラー発電した電気を高い料金で買電す
ると、「電気料金を一月100円程度値上げしなくてはならない」と言う
が、大量に電気を消費する家庭が増加すれば、電力会社も発電量
を 倍増させなければならない。その必要経費だって高額になる。
たくさん消費する家庭の電気を、消費の少ない家庭が穴埋めしてくれ
ると思えば、電力会社の損失は少ない、かえってプラスになるはずだ。

電力会社は、企業や会社がソーラー発電で大量生産する電気を、際 限な
く買い取ることはできない。
一般家庭に負担させないように、企業からの買電は量を制限し、買電 価
格を下げなくてはならないのは当然の常識だろう。
発電量を増やす設備投資・経費から比較計算すれば、電気料金の値
上げ などトーンでもない話だ。
電力会社のエネルギーの独裁だ~!!!。

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