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2011年5月27日金曜日

孫社長が世界の貧困を無くす

やっぱりと言うか、ようやく
孫社長がソーラー発電に乗り出した。

孫社長が世界の貧困を無くすだろう。
原発推進グループの妨害さえ、うまく対処できれば・・・

原発建設のゼネコンは、暴力団を使ってでも妨害しかねない。
まず先に、このへんの根回し防御を準備するべきだろう。
貧困を無くすことで、暴力団に入る者も少なくなると思うが?。

そのうえで、ソーラー発電所の売電利益を地域住民に配当する
システムにする。貧困者のビジネスに融資する、なんとかいう
融資を利用することもできる。

高所得者は低所得者からエネルギーを購入する、というシステ
ムにより、ほぼ公平・平等社会を作ることができる。
節電にも直結する。

若き日の失敗から前科を持ったがため、いい仕事につけないか
ら食うために暴力団に入る。

暴力団と仲良くする、ゼネコンを問題にしないで、暴力団出て
行けでは本末大転倒でしょ。

問題は3k労働者の確保。これは作業員に一日数万円の高賃金
を出す原発を手本にすればいいだろう。
若い人に高賃金を出せば問題なし。景気もよくなる。

3k作業ロボットの開発はまだ少し時間がかかる。遠隔操作し
てブロックを組み立てるように合体させるビル・住宅建設も可
能だ?。なんちゃって・・・

農業で生活できるようにすれば暴力団も減少するはずだ。誰も
好んで裏社会で縄張り争いする危険な生活はしたくない。
自由に旅行もできない、暴力団の生活が大好きな人間がおりますか???。

また農業で生活できれば、若い間は都会でサラリーマンをして、
老後は田舎生活をして、たまに都会に旅をするのが最も理想的
な生活だ。

若いうちはお金を稼ぎたい、という人が都会に出て、たまに帰
省したり田舎に旅をすればいい。

こういう、ゆとりのある生活をするために、地方・過疎地住民
によるソーラー発電所建設が必要なのではないでしょうか。
節電すれば結構な小遣いが入る。

一般人が簡単に発電・売電できることがソーラー発電のいいところです。

皆さん、孫社長の活躍を応援しましょう。!!!。

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